広々とした車内空間と小回りの利く点で主婦層に人気のタントですが、タントカスタムも実は主婦にも人気があります。

乗っている愛車を改造したいと思うのは女性でも思う箇所ではないでしょうか?

そこで、今回はタントカスタムの内装おススメアイテム3選、LEDカスタム、LEDカスタムをDIYで出来るのかを女性目線で書いて行こうと思います。


スポンサーリンク

タントカスタムの内装を可愛くオシャレに改造!おススメアイテム3選

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto_custom/02_grade.htm

車の改造は力仕事と一見思われがちですが、実はコツと注意点をつかんでおくと女性でも楽に取付出来るアイテムもございます。

そこで、女性でも簡単に取付可能なおススメ内装アイテム3選をご紹介します。

タントカスタム内装おススメアイテム3選

ルームミラーカバー

今私が注目しているのはルームミラーカバーです。

ワイド型ルームミラーを装着する場合、正面から見るとフロントガラス越しにルームミラーの裏面が見えてしまい雰囲気を損なってしまう場合もあります。そこで、ルームミラーカバーをつけてみてはいかがでしょうか?

ハードタイプ

プラスチックで出来ており、ルームミラーの裏側から取り付けるタイプです。

色はピアノブラック、カーボン調など男性思考に偏りがちですが、ピアノブラックをおススメします。

ピアノブラックは光沢のある黒で大人らしさの演出や、車内との同調が見込めておススメです。

取付は裏面に両面テープで固定するタイプですので取付も簡単で5分もあれば装着可能ですので忙しい主婦の方にもおススメです。

価格は4000円~8000円と少しお高めですが、質感は一番いいので内装の改造に拘る方はこちらをおススメします。

 

シリコンタイプ

ひと昔前まではハードタイプが主流でしたが、現在シリコンタイプも販売されています。

シリコンタイプはスマートフォンのケースと同じく、広げて被せるタイプで施工も楽々です。

さらにシリコンタイプは10種類の色から選択することが可能で自分の愛車の色に合わせたカラーを選ぶことも可能です。

発色性の良いピンク、ライトグリーン、ホワイトなどをワンポイントカラーに選択すると内装の可愛さが生まれ、雰囲気が変わります。

気になるお値段は1000円~2000円ほどと安くフィット感もありますのでおススメです。

 

ダッシュボード内装パネル

現在タントカスタム専用としてダッシュボードパネルが販売されています。

セット内容も多種多様で、ダッシュボードのみの物だったり、ドアトリムのパネルまでついている豪華な商品もあります。

色は木目、ピアノブラックなどが主流で、主に男性向けのアイテムが多い中、可愛いダッシュボードパネルの改造方法をご紹介します。

 

ラッピングステッカーで自分好みの色にチェンジ!

男性向けのダッシュボードパネルを可愛く改造する方法でラッピングステッカーをおススメします。

ダッシュボードパネルの上からラッピングステッカーを貼り付けて市販品ではない自分好みのカラーにすることが可能です。

ラッピングステッカーはインターネットなどで入手し、貼り付けは、ドライヤーと薄めた中性洗剤があれば可能です。

貼り方のポイントはパネルより大きくラッピングステッカーをカットし、パネルを十分薄めた中性洗剤を吹き付け中心から気泡を抜くようにドライヤーで貼り付けて行きます。

貼り付けの際にホコリなどゴミが入る可能性がありますので、お風呂で施工するのをおススメします。

お風呂は密閉空間で、ホコリも少ない為、施工に向いています。

また、お子様などがパネルを傷つけてしまった場合もラッピングステッカーを剥がして再度貼り付けることも可能です。

少しコツは必要ですが、1つしかないダッシュボードパネルに仕上げることが出来ますのでおススメです。

 

内装シートカバー

タントカスタムは黒をベースとした内装カラーとなっており、可愛さから考えるとほど遠いです。

そこで、シートカバーの導入はいかがでしょうか?

黒ベースで、座面、背面がピンクの商品で、大人可愛い仕様にしたり、ベージュ系の色を導入することでポップな仕上がりにすることも可能で、おススメです。

施工はシート脱着や、少し力仕事が必要ですので、取付の綺麗さを重視するのであれば専門の業者にお願いする方が綺麗に仕上がります。

 

 


スポンサーリンク


タントカスタム内装をledイルミネーションで改造

夜間大活躍のフットイルミや、間接照明の追加などカッコ可愛いLED改造をしてみてはいかがでしょうか?

取付は簡単な物は車のシガーから電源を取り、光らせたい所にLEDユニットを貼り付けるだけと簡単に施工も出来おススメです。

複数イルミネーションを取り付ける場合はシガーの所に分岐をつけて取付しましょう。

ひと昔前まではタコ足配線をしていると車のヒューズが切れてしまうことがありましたが、現在はLEDが主流となり、消費電流も少ない為ヒューズが切れてしまうことは少なくなりました。

増設のシガー分岐ですが、スイッチ付きの物を選び、手元でオンオフの切り替えを出来るようにすればもっと使いやすさはアップします。

注意点は、運転席回りに設置する場合は運転の邪魔にならない所に取付するのと、配線もアクセルやブレーキペダルに干渉しない所に取り付けましょう。配線の断線でショートの原因や、ペダルがうまく踏めず最悪事故にもなりかねますので注意が必要です。

また、両面テープが剥がれて来る場合もありますので速結バンドなどで落ちないように固定しましょう。

タントカスタム内装を詳しく


スポンサーリンク



タントカスタム内装はDIYで改造できる?

シガーソケットからタコ足のように出すのは場所も必要で、見栄えにも悪い所です。

しかし、車体本体から電源を取るのは不安で故障させてしまうか不安だと思います。

主婦でもDIYで電源の増設やシガーソケットの増設なども可能ですのでご紹介しようと思います。

当たり前ですが、電気にはプラスとマイナスがありプラスからマイナスへ電気が流れると電気が流れます。

車のプラスは主にヒューズボックス、マイナスは車の鉄のボディです。

車の電気はバッテリーからヒューズボックスに行き、各機械に電気が通り、最終車の鉄ボディーに流れ、そこからバッテリーのマイナスへ戻っています。

プラスの電気の取り出しはヒューズボックス内にある「シガーソケット」から取り出すのをおススメします。

取り出し方もヒューズ型のプラス電源取り出しキットが販売されていますのでそちらを利用します。

マイナスはダッシュボードの骨格の鉄などに止めているネジに割り込ませます。

つなぎ方が正しければ、エンジンをかけた際に点灯しますので動作確認を行います。

ポイントは配線の鉄の部分が見えている箇所はビニールテープなどを巻いてショートしないようにしましょう。

少しハードルは上がってしまいますが、仕上がりも綺麗に仕上がりますので是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 


スポンサーリンク



タントカスタム内装可愛いおススメパーツ3選、ledイルミネーション、内装DIYまとめ

タントカスタムの内装改造は外装と比べて比較的安価に改造出来る為、人気があります。

忙しい主婦の方でも手軽に改造できる物が多く、よく見かけます。

ダッシュボードパネルなど男性向けの柄の物が多く、なかなか可愛い物に巡り合わなければ、自分好みにパーツを改造するのもおススメです。

また、内装改造でLEDを追加する場合もシガーソケットから電源を取り出して使う物から、1から配線を取り直して改造するものまであり、奥が深いですが、基礎さえしっかり身につけていると壊してしまうリスクも少なく済みますので是非チャレンジしてみてください。

新型タントがほしい〜!乗り回したい!!

これ本当に軽自動車!?と思えるほどの余裕の車内!!

スマートアシスト3搭載で先進の安全性能でサポカーSに適合されているなんて乗らないなんて有りえないですよね!!

良い車乗りたい!!かっこいい車乗りたいと思うお父さんの欲求をうまーく満たしてくれるのがタントシリーズのカスタム〜〜!!

 

皆さん、そう思いませんか??

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

 

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

 

など、新型タントシリーズを購入を検討してるけど悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、教えてくれるのは車の性能だけ!!費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

嫁に相談しても、「じゃあ安いこっちでいいじゃない」と一蹴。

 

「ちょっと待ってよ〜このカラーとかすごく良くない??乗ってる車はかっこいいものの方が良いでしょ??もっと話を聞いてよ〜〜!!」

 

と言いたいけど、言えず・・・

 

欲しいのに、欲しい車に手が届かない!!

私もこんな体験をした一人です・・・

 

私の8年物の前の車、ディーラーの下取りでは、他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、20万円でした。

 

おまけをしてもらって20万円ですよ??値引き額はというと、この時点で30万円値引いてもらっていましたので…

 

値引きの金額としては十分だったので、もう一声!とは言えない状況でした。

 

ここで、超興味無さそうにしていた妻に「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」と言わせ、いったん保留にしました。

 

次にディーラーに行くまでにある方法を試すと…なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最上位グレードの車は燃費も安全性能も装備も、やっぱりいいですよ!

 

私みたいに自分のほしい新車を、納得できる金額でほしいあなた!!

あなたにピッタリの裏ワザをご紹介します!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

「一括査定サイトって??何・・??」

 

実は!!実際知らない方が多いんです!!知っていても内情がわからないから怖くて使用したことない方もいます。

それ、確実に勿体無いですよ!!

 

なぜなら、ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では最大80万円以上になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を勝手に競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。